その場で会計ロゴ  今月の試算表がわかるのはいつですか?
 浅沼経営センターグループの『その場DE会計』では、 当社の担当者が訪問した「その時」に「その場」でわかります。
* その場で会計は(株)浅沼経営センターの登録商標です。 *
その場で会計 を一言でいいますと・・・
  1. 専属担当者が、毎月訪問し、経理をパソコンで処理します。
  2. 社長は、その時その場で、ピタリと業績をつかむことができます。
具体的には・・・
1.専属担当者が訪問
2.専属担当者が持参したパソコンを開く
3.会計伝票は無し。帳簿から直接パソコンに入力。
4.パソコンの画面で内容を確認。
5.専属担当者が持参した携帯プリンターで試算表(業績のわかる帳票)を出力。
6.月次会計報告書(当社オリジナル帳票)で、社長様へ業績報告。
7.社長様が前月の会社の業績を納得・理解してくださいます。
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その場で会計 が < すごい > のひみつ・・・
 浅沼経営センターグループでは『その場で会計』を実施しています。

 普通の会計事務所は、何をお客様(法人・個人事業主)に提供しているでしょうか? 例えば、年に一度の決算書がありますし、また、銀行などに使う月次試算表も主な商品といって良いでしょう。 でも、月次試算表と言ってもあまりピンときませんよね。

 それでは、この試算表を銀行は何に使うのかと言いますと・・・
  「この会社に融資できるかどうかを判断する材料に使います。」
 つまり・・・試算表から会社の財政状態や収益状況がわかります。会社の「業績がわかる」ということです。 この「業績のわかる試算表」が、毎月、翌月すぐに、社長の手に入ったら経営の役に立つと思いませんか?

 ところで、もしもあなたが社長であれば、こういった「試算表がすぐ手に入る」ことを経験したことがありますか?

 実は、残念ながら、多くの日本の社長は、この経験をしたことがないのです。
 なぜなら・・・多くの会計事務所が試算表を出すのは、2ヶ月以降だからです。 それでも2ヶ月後ならまだ良い方なのが現実です。(半年以上出さないところもあるという事です)
 ですから、 翌月(1ヶ月後)に業績がわかる 『その場で会計』は、 当社では当たり前のサービスですが、世の中では、めずらしいサービスなのです。
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